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伊吹島

2020.11.02 『伊吹がもっと好きになる勉強会vol.1』について


瀬戸内国際芸術祭 2022 に向け、これまでの伊吹島の作品や取組みを紹介することで、芸術祭の魅力を身近に感じてもらい、改めて伊吹島を好きになってもらうことを目的に、瀬戸内国際芸術祭観音寺市実行委員会(事務局:観音寺市商工観光課内)が、伊吹島の未来を担う小中学生と保護者を対象とした勉強会を…

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報道提供資料

別紙(観音寺市記者発表)

2020.10.24 観音寺総合高校写真部の生徒たちが、伊吹島で開催したフォト研修に参加しました

瀬戸内国際芸術祭2019では、うららの台所でお母さんたちのお手伝いをしてくれた観音寺総合高校写真部の生徒さんたちでしたが、次回2022では、写真部らしさを生かした活動に取り組んでみたいということで、今年(2020)度、まずは伊吹島のことを知るために、1年生から2年生までの25名の生徒…

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2019.10.24 11/2-4 せっぷくぴすとるず・神出鬼没『お遍路膝栗毛』の詳細をお知らせします

お待たせしました!11月2~4日の「せっぷくぴすとるず・神出鬼没『お遍路膝栗毛』」の詳細をお知らせします。
秋会期は四国八十八ヶ所霊場等で和楽器の演奏を披露します。

2019年11月2日(土)
①場所|豊島 唐櫃 棚田エリア(豊島棚田の収穫祭2019)
 行程|1…

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2019.10.20 観音寺総合高校の生徒が「うららの伊吹島弁当」づくりをお手伝いしています


週末になると、市内の観音寺総合高校の生徒たちが伊吹島に渡っています。
週末にはお客さまが増えるので、うららの台所ではいつもよりたくさんのお弁当を準備していますが、島のお母さんたちを気遣い、手伝いに来ているのです。

島のお母さんたちは、手際よく次々と…

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2019.10.18 【フラムコラム11】瀬戸内国際芸術祭と世界のつながり

秋会期から公開になった作品をチェックすべく西の島を巡っています。
伊吹島では、インドネシア関連の3組のアーティスト(栗林隆、メラ・ヤルスマ+ニンディティヨ・アルディプルノモ、エコ・ヌグロホ)が作品を展開していて、ベトナムのディン・Q・レとリチャード・ストライトマター…

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